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  • 離婚目的だけではない修復のための浮気調査

    「浮気調査」、「不倫調査」、「不貞調査」というと、離婚が前提で、慰謝料の請求や子供の親権が目的と考えられがちですが、 離婚回避や夫婦関係の修復の為にも有効な手段 となります。では、離婚回避や関係修復の為にどのように役立つのか? についてご説明します。   浮気調査で取得した情報、「夫(妻)の浮気・不倫の証拠」は、あなたを守る効果があります。   そのひとつが「離婚回避」です。 …続きを読む

  • 浮気の証拠で夫(妻)の浮気相手に慰謝料請求

    夫(妻)の浮気相手に慰謝料請求   「慰謝料を請求する」というと、 婚姻関係の破綻原因や精神的苦痛に対して 賠償金を要求するというのが一般的です。   夫(妻)が浮気をしてそれが原因で離婚する場合は、 夫(妻)に対して慰謝料を請求できますが、 さらに夫(妻)の浮気相手に対しても慰謝料の請求ができます。 これは相手が夫(妻)であれ浮気相手であれ、 浮気によって精神的な苦痛を受けた…続きを読む

  • もしかしたら浮気かも? と思ったら

    ・帰宅時間が遅くなった ・付き合いで外出することが多くなった ・習い事を始めた ・携帯電話を肌身離さず持っている ・身だしなみに気を遣うようになった・・・   疑いを持つきっかけは様々です。   普段パートナーと一緒にいて、一番身近にいるあなたが 「いつもと違う」、「何かおかしい」、「あやしい」 とお思いになったのであれば、それは浮気をしている可能性が高いといえます。 経験上、…続きを読む

  • 浮気を証明するためには主観でなく客観性が重要

    浮気は夫婦間であれ、恋人間であれ、相手に対する最大の裏切りです。浮気をされた一方の心の傷は非常に大きいものです。   しかし、浮気は密かに行われるものですから、 あなたが「あの人は浮気をしました!!」と必死に主張しても認められません。 話し合いや喧嘩の際に「証拠があるのか?」と言われてしまい、相手は容易に認めてはくれません。 また中途半端な状態で相手を問い詰めた場合、 証拠を隠されたり、…続きを読む

  • 復縁を念頭においた浮気調査

    パートナーの浮気を広い心で許す方もおられますが、放置しているとリスクが増える可能性があります。   現状、パートナーと浮気相手の関係が遊び感覚であった場合でも、浮気の期間が長引いてしまうと更に2人の関係が深まってしまい、自分の受けるダメージも大きくなってしまいます。   早期の段階で勇気をもって一歩踏み出し、 調査を行い原因と相手を突き止めて、 関係修復や再発防止のためにしっか…続きを読む

  • 調査を依頼する際に必要な情報とは?

    調査を依頼する際、どのような情報が必要なのでしょうか。迷ってしまう方もおられると思います。   可能な範囲で持ち合わせている情報を お知らせください。 ある程度、情報をまとめておくと、 調査依頼がスムーズになります。 そして、その情報が多ければ多い程、 最適な方法で調査することができ、短い時間で成果を得られる可能性が高まります。   ムリに情報を取得しようと試みる必要はありませ…続きを読む

  • 浮気調査はなぜ必要なのか?

    ・推測や憶測であったものから 真実を知ることが出来る。   ・証拠により、 パートナーに浮気を認めさせることが出来る。   ・証拠により、 パートナーと浮気相手に慰謝料請求することが 出来る。   ・浮気の証拠があれば、あなたが有利な立場で話し合いが出来る。   裁判では原告側(訴えた側)に立証責任があります。   ”ご自分で証拠をとる” と思われ…続きを読む

  • 「離婚事由」-5.その他婚姻を継続し難い重大な事由があること

    離婚の合意が成立せずに裁判離婚をする場合には、 民法よってに定められている5つの離婚原因(理由)のいずれかに当てはまることが証明されないと離婚は認められません。 その5つの離婚原因を「離婚事由」といいます。   今回は、その「離婚事由」の一つ、 「その他婚姻を継続し難い重大な事由があること」についてご説明します。   今までにご説明した4つの事由に当てはまらなくても、 「その他…続きを読む

  • 「離婚事由」-4.強度の精神病に罹り、回復の見込みがないこと

    離婚の合意が成立せずに裁判離婚をする場合には、 民法よってに定められている5つの離婚原因(理由)のいずれかに当てはまることが証明されないと離婚は認められません。   その5つの離婚原因を「離婚事由」といいます。   今回は、その「離婚事由」の一つ、 「強度の精神病に罹り、回復の見込みがないこと」についてご説明します。   「夫婦はお互いに助け合わなければならない」とさ…続きを読む

  • 「離婚事由」-3.3年以上の生死不明

    離婚の合意が成立せずに裁判離婚をする場合には、 民法よってに定められている5つの離婚原因(理由)のいずれかに当てはまることが証明されないと離婚は認められません。   その5つの離婚原因を「離婚事由」といいます。   今回は、その「離婚事由」の一つ、「3年以上の生死不明」についてご説明します。   婚姻中の夫婦の一方が急に蒸発した場合、残された一方としては新たな人生を歩…続きを読む

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